エジプトのジュリアス・シーザー

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DEC 2021

プログラムとキャスト

全3幕の音楽付きドラマ (1724)

音楽:ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(Georg Friedrich Händel

リブレット:ニコラ・フランチェスコ・ヘイム(ジャコモ・フランチェスコ・ブッサーニ原作

イタリア語、ドイツ語字幕

アン・デア・ウィーン劇場新制作

初演 2021年12月14日(火)19:00

公演内容 2021年12月17日|19日|22日|29日|31日|午後7時

イントロダクション・マチネ:2021年12月12日(金)午前11時


キャスト


指揮者 アイボア・ボルトン

演出家 キース・ワーナー

共同監督 カタリーナ・カステニング

セット&コスチュームデザイン Ashley Martin-Davis

ライトデザイン マーク・ジョナサン

ビデオデザイン David Haneke

振り付け マンディ・デメトリウ

ジューリオ・チェーザレ ベージュン・メータ(Bejun Mehta

クレオパトラ ルイーズ・アルダー

トロメオ クリストフ・デュモー

コーネリア パトリシア・バルドン

セスト ジェイク・アルディッティ

アチラ:ギュンター・グロイスベック

ニレノ コンスタンチン・デッリ

オーケストラ コンツェントゥス・ムジクス・ウィーン

 

アンデアウィーン劇場



アン・デア・ウィーン劇場はヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトのオペラ「魔笛」の台本で成功した脚本家エマヌエル・シカネーダが、1791年に皇帝の許可を受け、建築家フランツ・イェーガーによる帝政様式の設計をもとに1798年より建設を開始、1801年に落成しました。

モーツァルトの生誕250周年にあたる2006年、劇場は「新しいオペラハウス」を名乗り、ウィーン国立歌劇場およびフォルクスオーパーの次いで3番目の歌劇場となりました。総監督に就任したローラント・ガイヤーは他2館のような日替わりで違った演目を用意するレパートリーシステムではなく、同じ演目を一定期間に渡って上演するスタジオーネシステムを採用し、モーツァルト作品やウィーン古典の他、バロックオペラや現代オペラを主な柱に据えています。オペラ公演のオーケストラはウィーン交響楽団、ウィーン放送交響楽団およびウィーン・コンツェントゥス・ムジクスが務めています。

 

アンデアウィーン劇場アクセス方法


                              公共交通機関:

 

地下鉄;U1、U2、U4 カールスプラッツ(Karlsplatz)
バス;59A Bärenmühldurchgang
           57A    Laimgrubengasse 、Linke Wienzeile



 

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