サイケ

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JAN 2022

プログラムとキャスト

1つのプロローグと5つの幕からなるリリック・トラジェディー (1678)

音楽:ジャン=バティスト・リュリ

リブレット:トマ・コルネイユ、ベルナルド・ル・ボヴィエ・ド・フォンテーヌ

フランス語による演奏会

2022年1月27日(木)19時開演


出演者


指揮者 クリストフ・ルーセ

プシュケ アンブロワジーヌ・ブレ

ヴィーナス ベネディクト・トーラン(Bénédicte Tauran

アグラーユ デボラ・カシェット

ラブ シリル・オーヴィティ

マーキュリー ロバート・ゲッチェル

マーズ エドウィン・クロスリー・マーサー

ジュピター Philippe Estèphe(フィリップ・エステフ

アポロ ニコラス・スコット

フローラ ウジェニー・ルフェーブル(Eugénie Lefebvre

オーケストラ レ・タラン・リリック

アンデアウィーン劇場



アン・デア・ウィーン劇場はヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトのオペラ「魔笛」の台本で成功した脚本家エマヌエル・シカネーダが、1791年に皇帝の許可を受け、建築家フランツ・イェーガーによる帝政様式の設計をもとに1798年より建設を開始、1801年に落成しました。

モーツァルトの生誕250周年にあたる2006年、劇場は「新しいオペラハウス」を名乗り、ウィーン国立歌劇場およびフォルクスオーパーの次いで3番目の歌劇場となりました。総監督に就任したローラント・ガイヤーは他2館のような日替わりで違った演目を用意するレパートリーシステムではなく、同じ演目を一定期間に渡って上演するスタジオーネシステムを採用し、モーツァルト作品やウィーン古典の他、バロックオペラや現代オペラを主な柱に据えています。オペラ公演のオーケストラはウィーン交響楽団、ウィーン放送交響楽団およびウィーン・コンツェントゥス・ムジクスが務めています。

 

アンデアウィーン劇場アクセス方法


                              公共交通機関:

 

地下鉄;U1、U2、U4 カールスプラッツ(Karlsplatz)
バス;59A Bärenmühldurchgang
           57A    Laimgrubengasse 、Linke Wienzeile



 

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