トスカ

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JAN 2022

プログラムとキャスト

全3幕のオペラ(1900年)

音楽:ジャコモ・プッチーニ

リブレット:ジュゼッペ・ジャコーザ、ルイジ・イリカ(ヴィクトリアン・サルドゥの戯曲「ラ・トスカ」に基づく

イタリア語、ドイツ語字幕

アン・デア・ウィーン劇場新制作

初演:2022年1月18日、19時                              

公演日 2022年1月21日|23日|26日|28日|30日|午後7時

イントロダクション・マチネ:2022年1月16日午前11時


キャスト


指揮者 インゴ・メッツマッハー

演出家 マルティン・クシェイ

セットデザイン アネッテ・ムルシェツ(Annette Murschetz

衣装デザイン Su Sigmund

照明デザイン ラインハルト・トラウブ

ドラマトゥルギー レグラ・ラップ

フロリア・トスカ:クリスティン・オポライス

マリオ・カヴァラドッシ:ジョナサン・テテルマン

スカルピア、ポリセイチェフ ガーボル・ブレッツ(Gábor Bretz

チェーザレ・アンジェロッティ:イワン・ジノヴィエフ

スポレッタ、ポリツァイエージェント アンドリュー・モースタイン

シャローネ/聖具屋/牢屋番 ラファウ・ポヌク

オーケストラ ORFウィーン放送交響楽団

聖歌隊 アーノルド・シェーンベルク合唱団(Ltg. Erwin Ortner)

アンデアウィーン劇場



アン・デア・ウィーン劇場はヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトのオペラ「魔笛」の台本で成功した脚本家エマヌエル・シカネーダが、1791年に皇帝の許可を受け、建築家フランツ・イェーガーによる帝政様式の設計をもとに1798年より建設を開始、1801年に落成しました。

モーツァルトの生誕250周年にあたる2006年、劇場は「新しいオペラハウス」を名乗り、ウィーン国立歌劇場およびフォルクスオーパーの次いで3番目の歌劇場となりました。総監督に就任したローラント・ガイヤーは他2館のような日替わりで違った演目を用意するレパートリーシステムではなく、同じ演目を一定期間に渡って上演するスタジオーネシステムを採用し、モーツァルト作品やウィーン古典の他、バロックオペラや現代オペラを主な柱に据えています。オペラ公演のオーケストラはウィーン交響楽団、ウィーン放送交響楽団およびウィーン・コンツェントゥス・ムジクスが務めています。

 

アンデアウィーン劇場アクセス方法


                              公共交通機関:

 

地下鉄;U1、U2、U4 カールスプラッツ(Karlsplatz)
バス;59A Bärenmühldurchgang
           57A    Laimgrubengasse 、Linke Wienzeile



 

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